靴がデカ過ぎる! ローラの“加工インスタ”にツッコミ続出
モデルでタレントのローラが、自身のインスタグラムを更新。アメリカ人に手話を教えてもらったというが、ローラが履いている靴の大きさが「デカ過ぎる」とのツッコミが殺到した。
ローラが日曜日にランチを食べた後、眠気覚ましにカフェに行ったときのこと。隣の席に座っていたアメリカ人男性が、ローラの肩をたたいてきたという。そのアメリカ人男性は、耳が不自由だったが、ハンドジェスチャーでローラと仲良くなり、ローラは自分の名前『ROLA』のアルファベットの指文字を教えてもらったとのこと。
ローラは動画とともに《Happy Sunday ♪》とコメントをつづった。
View this post on InstagramA post shared by ROLA?? (@rolaofficial) on Apr 28, 2019 at 3:47pm PDT
「靴がガンダムみたいwww」
この投稿にファンからは、
《楽しそうに学ぶって素敵です》
《ローラの周りには自然とハッピーな人が集まるんだね》
などと、飾らないローラの姿勢に称賛のコメントが多く上がった。
しかし、ネットで注目されたのは肝心の手話ではなく、ローラが履いている靴の〝大きさ〟だったようで…。
《靴デカ過ぎじゃない!?》
《足でか!!!》
《靴がガンダムみたいwww》
《アメリカのバスケ選手並に靴デケーな》
《加工し過ぎで毎回足のサイズが30センチくらいになってるよね笑》
などとツッコミの声が続出。あわや「加工のし過ぎでは」との疑惑も浮上してしまった。
「ローラさんの履いている靴は『ダッドスニーカー』というものです。これは休日にお父さんが履くような、幅が広くボリューム感があるのが特徴です。華やかなコーディネートの中に、ダッドスニーカーを取り入れることで、ほどよくカジュアルダウンできます。なので、今回のローラさんのように、身体のラインが出るニットワンピースに合わせてもかわいいと思います」(女性ファッション誌編集)
オシャレなはずなのに大勢から〝批判〟されてしまうのはナゼなのか。
「ローラは辺野古基地の政治的発言や動物愛護など慈善活動をして〝ハリウッド女優〟気取りで振る舞っていますが、言葉と行動があまり伴っていない。故に、世の中の人はローラを〝うさんクサい〟者扱いしています。ですから、いくら本業のファッションをがんばったところで『洋服を着て服を良く魅せてこそモデルなのに…』や『ローラが着ている服は下品でダサく見える』など、うがった見方をされてしまっているのが現状です」(エンタメ誌記者)
ローラは今〝モデル〟の真価が問われているのかもしれない…。