「イーオン デジタルトランスフォーメーション AEON DX」第2弾 「AEON NOTE」 を5月13日より全国のスクールに導入 (2/3ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNjY3MiMyMjA2MTEjMzY2NzJfdUdTUW1tdW5jRy5qcGc.jpg ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNjY3MiMyMjA2MTEjMzY2NzJfdXVXbVBtbXpRaS5qcGc.jpg ]
「AEON DX」では、ビッグデータとアナリティクス技術を活用し、「生徒の上達に向けた学習効率の最大化」「英語学習を快適に行える場の提供」のさらなる推進を目指しています。
「AEON NOTE」は、生徒専用の自宅学習サポートサイト「イーオン・ネット・キャンパス」ならびに「イーオン・ネット・キャンパスアプリ」における学習状況をはじめ、レッスンの契約状況や出欠状況、生徒のレッスンの進捗などをデータベース化し、タブレット上でスタッフが閲覧できるようシステムを構築しています。
これにより、教師・スタッフは、これまでに蓄積してきたノウハウと分析データの双方を活かすことで、より生徒一人ひとりに寄り添ったレッスンやカウンセリングを行うことが可能となり、生徒の学習モチベーションの維持・向上に貢献します。さらに、レッスンやカウンセリングの履歴もデータとして蓄積することで、コース進級やレッスン振替に伴う担当教師の変更・スタッフの異動があっても、継続して今まで以上にきめ細やかな学習アドバイスやコミュニケーションが可能となります。