アジア最大規模の美容博覧会「第24 回中国美容博覧会」でBeauty Park玩美花园と加盟店がインバウンドビューティーをアピール (2/4ページ)

バリュープレス




 日本の美容サロンが中国に進出する際には、想定以上にさまざまな問題が出てくる場合があります。言語や文化、制度の違いはもちろんですが、日々変わっていくトレンドなどへの対応も悩みのひとつです。当社は、こうした課題に対して日々対応し「Beauty Park玩美花园」登録の美容サロンへのサポートを行っています。その一環として、この博覧会にBeauty Parkエリアを設け、6社の企業が参加、中国に向けてインバウンドビューティーのプロモーションを展開します。

 当該エリアでは、「エステ」「小顔」「ネイル」などの無料体験ができ、日本の美容技術を体感していただけます。また、初日(20日)にKOL(Key Opinion Leader)が会場の模様、商品、売り場などをLIVE配信し、中国全土へのPRも行います。


 なお、同博覧会では、日本ブランドが大量かつ集約的に出展するエリアとして会場N8 館にメイドインジャパンを打ち出す「日本専門館」1,800平方メートルがあります。「日本専用館」全体はジャパンカラーで統一され、存在感をアピールします。また「日本特色ブランド館活動」は、2019年3月5日付で、在上海日本国総領事館の後援事業として認定されております。
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