~地毛の黒染め指導がなくなり、学生の個性が尊重される社会を目指して~ 「#この髪どうしてダメですか・署名プロジェクト」活動実施を決定! (4/4ページ)

バリュープレス

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社会的視点

トピック:2020年に向けて日本の国際化が進む中で、現在在留外国人の子ども達(0~18歳)は約40万人いるとされます(※3)。こうした子どもにとっても、「地毛の黒染め指導問題」は、ひとりひとりの個性を育てる妨げになる恐れがあります。


(※1引用)パンテーン「髪型校則に関する調査」より

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000042936.html

(※2引用)パンテーン「学校の多様性におけるホンネ調査」より 

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000042936.html

(※3出典)在留外国人数「法務省在留外国人統計2018年6月」より


プロジェクト発起人

高校時代に地毛証明書を提出したにも関わらず、地毛の黒染め指導を経験した学生(現在大学生):U.O.

弁護士:瀧口 徹

教育経済学者・慶應義塾大学 総合政策学部教授:中室 牧子

ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン 代表理事:小林 りん

認定NPO法人フローレンス代表・慶應大学特別招聘教授:駒崎 弘樹


プロジェクト賛同組織

<賛同企業>

株式会社アダストリア

パンテーン(プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社)

<賛同団体>

株式会社キズキ/NPO法人キズキ

認定NPO法人フローレンス


※本プロジェクトはプロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社より「#この髪どうしてダメですか」や調査データ等の使用許可をいただいています。

※当キャンペーンは、ネット署名の強みを活かし応答的にページ構成や文言等、動的に改善していく場合があります。署名はいつでも取り消しが可能です。



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