東証1部上場企業の2019年夏季賞与・一時金(ボーナス)の妥結水準調査~全産業137社で74万3588円、対前年同期比0.7%増と伸び率は昨年夏季に続きプラス~ (2/3ページ)

バリュープレス

このうち、  今年の賃上げ交渉と同時期に2019年の夏季賞与・一時金を決定している企業(組合)で、当研究所が結果を把握し得た137社(月数集計は134社)を集計


2.集計対象範囲と集計方法:

集計対象範囲は原則、組合員1人当たり平均(一部の年齢ポイント、標準労働者、全従業員平均による妥結額・月数も集計に含む)。集計に当たっては、各社の1人当たり平均を足し上げ、集計社数で除した(単純平均)


3.集計時点:2019年4月23日(調査時期:2019年3月13日~4月23日)


※図表等は下記リンク先にてご覧いただけます。

https://www.rosei.or.jp/research/pdf/000076035.pdf


※本調査の詳細は『労政時報』第3972号(19.5.10/5.24)で紹介します。

「東証1部上場企業の2019年夏季賞与・一時金(ボーナス)の妥結水準調査~全産業137社で74万3588円、対前年同期比0.7%増と伸び率は昨年夏季に続きプラス~」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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