郷ひろみ、婚約中から結婚後まで“合コン中毒”がおさまらず? 現在は…【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 (2/2ページ)
記事によると女性と郷は、2011年の夏頃に、モデルなどが参加した合コンで出会ったようだ。その後、12年2月に郷から誘いを受けた女性は、お台場にある会員制ホテルで食事後に肉体関係を持ったという。さらに、郷が結婚を発表する2週間ほど前にも、六本木の高級マンションで行為に及んだ。女性の知人は「自分がやりたいときにだけ呼ぶ」「“セフレ”だってもう少しまともに扱ってもらえますよ」と、この女性に対する郷の態度を厳しく非難した。
さらに知人は、郷の鍛えられた身体について「上半身はすごく鍛えられているのに、下半身はあまり筋肉がついておらず、おじいちゃんのようだったそう」と、何とも信じがたい実情をブチまけた。
2人の関係は、郷の結婚前に途絶えたというが、13年2月に、都内の蕎麦店で久々に密会しているところを同誌に撮影されている。
「この件に関して、郷は無言を貫き“火消し”したようだ。“合コン中毒”という異名を持ち、女の子のお持ち帰りはもちろん、五十路を過ぎても“ヤリチン”三昧だったという。だが、郷を知っている世代の熟女たちなら簡単にテイクアウトできるのだが、“平成世代”には、郷の魅力は伝わらず“単なる空回りなオッサン”と毛嫌いされていたようだ」(芸能ライター)
1970年代から今日まで、常に第一線で活躍している郷。還暦を過ぎようが、若々しい表情と鍛えられた鋼の肉体は、歌って踊れる「永遠のアイドル」と称するにふさわしいだろう。老いを知らないアグレッシブさは郷の魅力でもあるが、下半身の衰えは年相応であったようだ。