ベーシックという価値。メンズスキンケアブランド「バルクオム」の『新TV-CM』が公開! 男が持つべきスキンケア商品とは? (2/4ページ)
デジタルとは相反する自然の象徴としての海に向かう。
泡で身体を洗い流すことが示すのは、素肌へのいたわり、中身へのこだわり。バルクは英語で「中身」を意味する。
身体を磨き(スキンケア)、自分の内側を見つめ、揺るぎない指針を持つ男の眼からは強い意志を感じる。
バルクオムのスキンケア商品と共に、ナレーションの声「裸の自分を信じる人へ」。デジタル社会だからこそ、情報に流されない確固たる基準=ベーシックは必要なのだ。そして、そのベーシックは男の裸=自身の内にこそある。
バルクオムのスキンケア商品は、男たちのそうした揺るぎないベーシックを引き出すことができる。そうCMは語っているのだろう。
まだCMを視聴していない方は、ぜひ公式サイトからご覧になっていただきたい。バルクオムのCM『DIGITAL CITY BOY』篇が訴える「ベーシックの価値」、その雰囲気にシビれるはずだ。
■洗練されたベーシックなスキンケア商品でワンランク上の男へ!
ここからはバルクオムのおすすめメンズスキンケアアイテムを一部紹介。男性の素肌を見つめ、妥協なき研究開発を繰り返しながら生み出された商品で、素肌から自分を高めていきたい。