東京・千駄木でショップを展開するジュエリー作家・水越響による第19回目の作品展を、東京・銀座ファイブで開催<5月24日~29日> (2/3ページ)
■美術館のようにうつくしい、ジュエリー&クラフト「AMADAMU(アマダム)」
「AMADAMU(アマダム)」は、ジュエリー作家でありオーナーでもある水越響が、自身の作品と、自らの感性で選んだテキスタイルや器など創作工芸作品を扱うセレクトショップです。デザイナーの水越響は“ココロをカタチにする”半抽象の造形で知られており、雑誌やテレビなどでも紹介されています。
ショップでは作品の販売だけでなく、お客様からのオーダーやリメイク、修理なども取り扱っています。特にリメイクについてのご相談が近年増えており、お客様にとって大切な思い出のあるお品や、現在のご自身の雰囲気に合わなくなってしまったお品などを、オーナー&デザイナーの水越響がお客様に丁寧にアドバイスしながら、リメイクしています。
水越響は、30年以上にわたりフリーで活動していましたが、「ジュエリーとクラフトの作品を、多くの方々に提供したい」「シルバージュエリーの魅力を、もっと皆様に知っていただきたい」との思いから、東京・文京区千駄木に店を開き、昨年10周年を迎えました。
「AMADAMU(アマダム)」では、今後もジュエリーやアクセサリー、シルクウェア、ガラス器、陶器、絵画など、クリエイターによる“おしゃれで、良質で、ユニークな作品”を、皆様に提供してまいります。また、オーナーの水越響も、ジュエリー作家として各地のギャラリーや百貨店などで作品展の機会を増やすなど、これからも精力的に活動してまいります。