匂いを嗅ぐ、あだ名をつける。彼女へのリアルな愛が溢れてる男子の言動 (1/2ページ)

どうもあかりです。
「好き」みたいに直球ではない、というかむしろ「それはいったい、なんですのん?」と感じてしまう彼からの言葉や行動。
だけど、「実はそれ、彼女への愛情の証だよ〜」というような言動ってたくさんあります。今回はたくさんある中から、4つだけ選んでみました。
では早速参りましょう。
場所・部位はどこでも構いません。
無難なものでは、髪の毛や衣服など「まあ、そこを嗅ぐのは理解できなくはない」というところから、ディープなものでは脇、足、うなじ、あるいはもっと恥ずかしい部分など「あんまりそこはイイ匂いしないと思いますが・・・・・・」といったところまで、「ちょっとちょっと、私の匂いが全部なくなっちゃうよ!」というレベルでくんくんしまくってくる。
「それは男が女を本能レベルで好きな証だよ。猫とか犬とか、お互いに匂いを嗅ぎ合ってるでしょ?」とかつてある男性に言われたこともありますが、そう言われてみると、なるほどなーとも思ってしまいます。
最初に言っておきますが、猫パンチみたいな、痛くないやつ限定です。
痛いやつは、それはそれである種の愛情がこもっているのかもしれませんが、かなり危険なレベルの愛情だと思いますので、「やった〜、愛されてる証」なんてぽわんとしてる場合じゃありません。言うまでもありませんが。
ただ、そういうDVレベルのものはさておき、全然痛くも痒くもないようなちょっかいをしてきて、彼女が「ちょっとなに〜笑?」「やめてよー」と言ってるのを面白そうにしている男子というのは、彼女に興味アリアリ・愛情アリアリです。
「Cute aggression」(かわいいものへの攻撃性)という、要するに、かわいいものを見ると、攻撃してしまいたくなる衝動を人は持っています。