西山茉希“子育て苦労話”大炎上!「他人の善意かもしれないのに…」 (2/2ページ)

まいじつ

ジーッと見てて寄って来たってことは親の対応を見てて気になったから》
《善意かもしれないのに悪意に受け取ったわけだね》
《子供泣いてるのに親が何もしてなかったから、おばちゃん気になって怪訝顔で寄ってきただけだと思う》
《親が知らん顔してたなら言われて当然だよね》
《電車内の人が全員その騒ぎまくってる子供に注目してるのに、嫌な顔したままスルーされるより、大丈夫? って誰か1人でも声掛けてくれた方がマシじゃない?》

などと、擁護の声が続出することに。そのときの状況は西山にしか分からないが、文面を読む限りでは、疑問に思った人が多くいるようだ。

「今年4月には、電車内で大声で泣いている赤ちゃんをあやせず、困惑している母親に乗客の女性が優しく声を掛け、一緒にあやしたという〝優しい体験談〟がネット上でバズっていました。一方で、わめく子どもを持つ母親に声を掛けたら、『結構です!』と拒否されたという体験談も…。西山が相手の好意を、勝手に悪く解釈した可能性は十分あるでしょう」(女性誌ライター)

果たして真相は…。

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