竹内涼真や大久保佳代子も!? 芸能人が語った“恐怖”の「生霊」エピソード (3/3ページ)
この日の「NON STYLE井上 好き嫌い芸能人」という特集で登場した井上の元恋人の元SKE48佐藤聖羅(27)は、井上との出会いから、破局に至った経緯までを詳しく説明。番組内で復縁を求める井上に対し、佐藤は「生霊がついてくる人は嫌」と断言した。
どうやら井上と別れた直後、佐藤は首と肩の痛みに悩まされ、霊媒師に「左肩にアシンメトリーの男がついている」「(井上と)話し合ったほうがいい」と言われたそうだ。その後、実際に井上と話したら痛みが取れたらしく、「そんな怖い人とつきあいたくない!」と言い切っていた。
最後は女優の佐藤仁美(39)。2018年2月15日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した際、ヒモ男との過去の恋愛を暴露した。
20~21歳当時、彼氏の衣食住のすべてを面倒みていたという佐藤。周囲から彼との交際を反対されても「若いから、(反対されることが)エネルギーになって“私、別れない!”みたいになっちゃって」と、意地になっていたことを語った。しかしそのうち、彼氏に貯金額を把握されたり、嘘をついて旅費を払わされたりということが重なり、うんざりしていったという。
現在、どこで何をしているか分からないという元恋人について、佐藤は「私の生霊がついている」と恨みを語っていた。
芸能人たちの驚くべき生霊エピソード。とかく恋愛がらみの恨みは怖い!?