元AKB48メンバー人妻フェロモン全開(1) (2/2ページ)
「この一報を聞かされた関係者の誰もが異口同音に発したのが“廣瀬? フー? 何者?”という言葉でした。川栄の知名度が100だとしたら、廣瀬のそれは1にもならないのではないでしょうか」(前出・小松氏)
早くも“格差婚”を指摘する声が上がっているのだ。
「収入の差が、あまりにもかけ離れています。川栄の稼ぎは、今がピークかもしれませんが、年で5億円は下らないでしょう。一方の廣瀬はせいぜい400万円ほど。ケタが違いすぎます」(プロダクション関係者)
年内は出産・産休となりそうな川栄。
「本人は、年明け早々には“ママタレ”としてカムバックしたいと考えているようです。夫の収入をあてにしないで、自分でミルク代を稼ぐ気でいます」(テレビ局関係者)
ここまで廣瀬に尽くす理由はただ一つ。
「川栄が一目惚れしてしまったんです。件のAKB時代の“事件”がトラウマとなって男性恐怖症気味のところがあったのですが、廣瀬に出会って、それが払拭できたということです。“二股”報道があったように“女の扱い”にも慣れていたようです。『色男、金と力はなかりけり』を地で行く男なんですね」(前出・ワイドショー芸能デスク)