小木博明、アンジャ児嶋一哉の“ネネちゃんバーター”仕事を暴露 (2/2ページ)
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すると、小木が「児嶋さんはね、ネネちゃんで仕事がスゴい増えてるの。ネネのバーターで」「マジで、ここのところスゴいんだよ」と、愛犬をネタに仕事が急増していると明かした。
矢作は笑いながら「アンジャッシュはそういう仕事のとり方、好きな〜」と、相方の渡部建(46)のグルメネタのように、2人はお笑い以外のネタで仕事を獲得していると指摘。小木も笑いながら「ネネちゃんで仕事が舞い込んできて、今度もなんかやるとか言ってたけど」と、児嶋が愛犬家キャラとして活躍しそうだと語った。
さらに、以前の児嶋は大の犬嫌いだったのだが、小木家の犬を見て犬好きになったと説明。矢作が『天才!志村どうぶつ園」(日本テレビ系)や『坂上どうぶつ王国』(フジテレビ系)のような、芸能人と動物が触れ合うような番組にも出ているのかと問うと、小木は「いや、そこまで実は……」と言葉を濁した。
そして小木は「まだね、怖いんだって」と、児嶋が触ることができる動物は、ネネちゃんと小木家の愛犬2匹だけで、他の犬が出てくるとすごくビビってしまうと暴露。小型犬なら触れるが、中型犬になると無理だと説明した。
パーティーの食事が終わると、バースデーソングとともにサプライズのケーキが出されたという。そしてみんながプレゼントを贈ると、ネネちゃんが感激したように鳴いていたのだが、小木は「児嶋さんはねぇ、犬のことになるとほんとに泣いちゃう」と児嶋も一緒に泣いていたと明かし、スタジオの笑いを誘っていた。