女性を狙って暴行!? 過激ユーチューバーの下劣行為に怒りの声続出 (2/2ページ)
しかし、返信欄には、
《犯人が見つかることを祈ります》
《被害届より告訴状の方が捜査してくれる》
《なんて名前のYouTuberだ》
《底辺YouTuberだったら検索してもなかなか出てこないし、動画を出したとしてもこのツイートを見掛けて消したかもしれません》
《一昔前のねらーの言っていた「ネチケット」を、もう一度考え直す時期かもしれないですね》
など、襲撃犯への批判や被害者の心情をおもんぱかるメッセージが寄せられている。
審査基準やガイドラインを設けながら、「渋谷でナンパしておっぱい揉んでみた」など、明らかに非全年齢向けで公序良俗に反する動画を黙認している「YouTube」サイド。その運営責任は問われて然るべきであり、かつての『2ちゃんねる』のように、一部ユーザーのせいで〝悪の巣窟〟扱いされる日も近いかもしれない。
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