松村北斗、小瀧望、中丸雄一…春ドラマの“名脇役”ジャニーズたち (3/4ページ)

日刊大衆

『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』、『世界一難しい恋』(ともに日本テレビ系)などのドラマに出演してますが、いずれもコメディ的立場として場を癒すキャラ。彼はどのドラマに出ても、独特のキャラで脇役として目立ちまくってしまうんです。コメディなら、今のジャニーズでずば抜けてうまいのでは」(前出のテレビ誌ライター)

 2018年には、主演を務めた映画『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』で、ぶっきらぼうだが根は優しい高校生・舘林弦を演じた小瀧。このときには「かっこよかったけど演技は微妙……」という声も少なくなかったが、『白衣の戦士!』では「本当に演技がうまくなった!」と高い評価を受けている。やはり、彼が輝くのはコメディキャラだったのかも?

■『わたし、定時』の中丸の“普通っぽさ”

 最後は吉高由里子(30)主演のドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)に出演するKAT-TUNの中丸雄一(35)。同ドラマは、「定時で帰る」「残業はしない」がモットーのヒロイン・東山結衣(吉高)が、モンスター社員が抱えるさまざまなトラブルを解決するというお仕事ドラマ。

「松村北斗、小瀧望、中丸雄一…春ドラマの“名脇役”ジャニーズたち」のページです。デイリーニュースオンラインは、わたし、定時で帰ります。SixTONES松村北斗小瀧望中丸雄一エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る