横浜流星、中毒者続出! 5つの「どハマリ引力」 (2/3ページ)

日刊大衆

「『ViVi』8月号(講談社)で行われた“国宝級イケメンNOWランキング”企画では、King&Princeの平野紫耀(22)に次いで2位にランクインしていますが、それも納得。顔がとにかくひたすらに美しいんです。まつげが長い、口のかたちがキレイ、アゴのラインがキレイ、眼光が鋭い、と顔の美しい点を挙げ始めたらきりがない。“国宝級”とは言い得て妙。日本の文化財保護法できちんと守るべきですよ」

 もちろん横浜の魅力は外見だけではない。女子がキュンとするポイントを押さえるのがうまいのだという。

「クールに見えて、笑顔がとことんかわいいんですよね。『はじこい』では不良に見えて、根がまじめで一途な青年を演じました。そういうギャップ萌えこそが、彼の魅力ではないでしょうか。そうした効果か、中村倫也(32)を目当てに見はじめたのに、最終回では流星くんにメロメロになってしまったという人が『はじこい』視聴者には多かったようで、現在ではインスタグラムのフォロワー数は88万人超え。ドラマ開始時と比べ、50万人以上もフォロワー数を増やしたようです」(前出の女性誌記者)

 キレイな顔とバキバキの腹筋の意外なギャップも横浜流星の魅力のようだ。横浜は6月5日発売の『anan』(マガジンハウス)の表紙に登場。羽織ったシャツをはだけさせ、バキバキに割れたシックスパックを披露した。

「『anan』は売り切れする書店が続出し、ネットでは“流星難民”からの声が多数上がりました。彼は中学時代には“極真空手”で世界一の称号を手にしていて、あの腹筋も見せかけではない。端正な顔立ちからは想像できない“マジさ”のギャップがとにかくすさまじいんです」(前同)

 横浜本人も、『anan』のインタビューで「ジムでトレーニングを受け、カラダを鍛え直しました。

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