【飲みくらべ】注目の『メロン系缶チューハイ特集 3種飲み比べ』、飲んでわかったそれぞれの違い! (4/5ページ)

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グラスに注ぐとメロンらしさは感じなくなってしまう
ゴクッと口に入れると、まるで果汁を飲んでいるかのようなメロンの柔らかい甘さが押し寄せてくる。ほんのりととろみがあるような、そんな錯覚にすら陥ってしまう。

お酒らしさは全く無く、コンセプトのみずみずしさとコクを楽しめる味わいだ。それでいながら、後に引かないさっぱりとした後味でとても飲みやすい。この価格で本格的なアンデスメロンの味を楽しめるコスパの良いチューハイだ。

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■『ほろよい〈メロンサワー〉』
最後に検証するのは、サントリースピリッツの『ほろよい〈メロンサワー〉』(アルコール分4%・350ml缶・希望小売価格 税抜141円・2019年5月14日発売・期間限定)。
パッケージにはメロンソーダを思わせるデザインが描かれている
昨年発売した同商品がアルコール度数4%となってリニューアルした。明文化こそされていないものの、近年話題となっている”大人のクリームソーダ用として使えるよう、味が調整されているようだ。

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