『中華蕎麦とみ田監修豚ラーメン(豚骨醤油)』がもっちり麺にリニューアル!ジロリアンも満足な食べ応えに! (2/3ページ)

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もやしがたっぷり乗っている
「雷」は千葉県北松戸に本店を構えるラーメン屋で、6月13日にリニューアルオープンしたばかり。こちらも1時間以上の待ち時間ができる人気店で、初日には多くの人が押し寄せ閉店の3時間ほど前に行列を打ち切るほど。

この人気の味をコンビニで購入できるとなると、ジロリアンが黙っているはずもない。記者もさっそく購入し、その味わいを確かめてみた。


■もっちり食感の麺となりスープとの相性が良くなった。伸びないうちに食べるのがおすすめ
作り方はカップ麵よりも簡単。レンジに入れて温めるだけ。1500Wなら2分20秒、500Wなら7分20秒だ。この手軽さはズボラな記者には大変ありがたい限り。ちなみに、麺は200gなので同店のミニサイズに相当する。

レンジから取り出しふたを開けると、ギトギトの脂が飛んでいるような濃厚な豚骨醤油の香り。「雷」では濃厚スープとあっさりスープがあるが、この商品はあっさりスープ寄りとなっている。かなりサラサラとしていて乳化もしていない。
写真は軽く混ぜ後。量は少ないがニンニクもトッピングされている。こちらはマシてもいいかもしれない
二郎のアイデンティとも言える大盛の野菜も可能な限り再現しており、一面にもやしとキャベツがたっぷりと乗っている。

レンジで温めてもシャキシャキ食感はしっかり残っているので美味しく食べられるのが嬉しい。物足りない人は待ち時間にもやしをマシても良いだろう。

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