石田ゆり子、病気の赤ちゃん猫を保護「お節介な気持ちから……」 (2/2ページ)

日刊大衆

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2019.6.15 雨 手のひらにすっぽり収まるほどの ちいさな子猫を 一時的に、お世話させていただく ことになりました。 動物病院にて保護されていたのですが あまりの小ささに驚き、 真菌と風邪の治療中ということで 他の猫たちとも隔離されていて… ほとんど発作的に うちで、なおるまで面倒みますと 申し出てしまいました。 真菌は厄介ですが お薬で治ります。 でもやはり 一ヶ月弱は 完治までかかるそうです。 その短くはない期間、 すこしでもゆっくり安心して 目をかけてあげられたらなと そんなお節介な気持ちから、で ございます。 隔離できる部屋があることと、 私にすこし時間があることが 決め手でした。 それにしても ほんとうに小さい。 200グラムくらいしかない感じです。 こんなちいさな子が いわゆるペットショップで売られるためのオークションに出されていたことに驚き 悲しくなります。 私が見る限りまだ キトンブルーの瞳。 乳歯も生え揃ってないし 生後一ヶ月とすこし ではないかと。 そして驚くほど痩せています。 ゴロゴロと、喉を鳴らしてくれますが ミルクもご飯も自分からは欲さず。 どちらも先ほどシリンジであげましたが たくさんは飲まない。 しっかり様子を見て お世話をしたいと思います。 おちびちゃん、 きょうはゆっくりおやすみ。 あ、 ちなみに、 マンチカンの男の子です。

石田ゆり子さん(@snowhoney3ohagi)がシェアした投稿 - 2019年 6月月15日午前7時50分PDT

※画像は石田ゆり子のインスタグラムアカウント『@snowhoney3ohagi』より

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