IoTの活用で“無人”のホテル運営を実現! UBIQS(ユービックス)が三重・伊勢市内で4人まで滞在可能なコンドミニアム運営の営業許可を取得 (3/4ページ)

バリュープレス




三重県伊勢市内のコンドミニアムを“無人ホテル”として運営する営業許可を取得したおもな魅力やメリット


1.IoTを活用して従業員やスタッフなどの“人件費ゼロ”の“無人ホテル”運営が可能に!

IoTを活用して、三重県伊勢市内のコンドミニアムではユーザーがタッチパネルで本人確認できて利用することができます。フロント業務などの必要がなく“人件費ゼロ”の“無人ホテル”運営を実現しました。


2.“人件費ゼロ”で圧倒的にリーズナブルな価格の“無人ホテル”運営を実現!

“人件費ゼロ”の“無人ホテル”なので、リーズナブルな価格を実現できます。さらに物件を提供するオーナー自身の工夫やアイデアで、物件と地域の魅力をプロモーションできます。


3.空き家対策や地方活性化など深刻な社会問題の解決に貢献!

総務省が公表した調査結果によると、2013年時点の空き家率は13.5パーセント*2と1963年時の2.5パーセントから年々右肩上がりで上昇しつづけています。とくに都市部以外の地方では人口減少とともに借り手のない賃貸物件や使われていない不動産が放置されたままになっているケースがあります。一般住宅をホテルとして有効活用するためのコンバージョン事業は、さらに需要が高まると予想されるインバウンド(訪日外国人旅行者)向けサービスの拡充と地方活性化にも活用できる魅力とメリットがあります。


UBIQSでは今後も、一般住宅の有効活用できる“人件費ゼロ”の“無人ホテル”運営サービスの拡充を通して、空き家対策や地方活性化など日本が直面している深刻な社会問題に大きく貢献していきます。


*1 三重県初*1 の“無人ホテル”運営の営業許可を取得しました。
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