広瀬すず×綾瀬はるか「視聴率バトル」の天国と地獄(2)綾瀬でてこ入れしたい「いだてん」だが… (2/2ページ)

アサ芸プラス

一家の祖父役の草刈正雄(66)の頑固じいちゃんぶりが大反響で、特になつとの血のつながりを越えた家族愛あふれる別れのシーンでは多くの人の涙を誘いました」(芸能デスク)

 また、今回で朝ドラは通算100回を記念し、「ひまわり」(96年)の松嶋菜々子(45)、「おしん」(83~84年)の小林綾子(46)、「純ちゃんの応援歌」(88~89年)の山口智子(54)、「ちりとてちん」(07~08年)の貫地谷しほり(33)など歴代朝ドラヒロインが登場する豪華なキャスティングが好調キープの一因ともなっているが、それだけではない。5月中旬、NHKのそば、渋谷センター街の飲食店でドラマ出演者が集う懇親会が開かれた時のことだ。

 女性誌記者が証言する。

「すずちゃんは大人っぽい黒のワンピース姿で会場に登場しましたが、服の上からでも肉づきのよさがうかがえました。実は、姉のアリス(24)さんは下着CMなどお色気仕事を解禁していますが、すずちゃんはいまだに事務所から極力、肌見せを禁じられているのです。それでも、服の下の膨らみは姉に負けないDカップくらいには成長して注目を浴びていました」

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