日本能率協会マネジメントセンターがアイドックの「bookend」を使って適性検査副読本の電子配信開始 (2/2ページ)

バリュープレス




【「ラーニングガイドアプリ」を使った配信サービス概要】

閲覧方法:「ラーニングガイドアプリ」のWeb書庫に暗号化されたPDFまたはEPUBを配信しアプリ内で閲覧

コンテンツ形式:PDF、EPUB

対応プラットフォーム:iOS、Andorid

DRM機能:閲覧ユーザ制限、閲覧期間設定、データ複製防止、キャプチャブロック、印刷制御(可否・部数制限)、ダウンロード端末台数管理、閲覧後の配信停止など

アナリティクス機能:コンテンツ毎の閲覧ログCSV出力、ページ毎の閲覧回数&平均滞在時間取得

アノテーション機能:しおり、テキストメモ、フリーハンド、スタンプ


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【ソーシャルDRM配信サービス概要】

閲覧方法:任意のPDFビューアで閲覧またはMP3プレイヤーで再生

コンテンツ形式:PDF、MP3

電子透かし機能:可視または不可視の透かしをダイナミックに挿入可能


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■株式会社日本能率協会マネジメントセンター 組織・人材開発事業本部オペレーション2部長 窪田英司様のコメント

弊社では、新人の採用・育成から幹部社員の登用まで、「階層別」「目的別」に各種適性検査を取り揃えており、受検者本人の成長を手助けする副読本の内容には、特にご好評をいただいております。

今回、副読本の電子化を進めるにあたっては、チケットコードやメールアドレスなどを使った様々な本人認証、コンテンツに応じた豊富なバリエーションのDRM、PDFやEPUBだけでなくMP3等の音声まで扱えるマルチフォーマット対応等を考慮して、「bookend」を採用しました。

今後は、アノテーション情報を含めた受検者の利用状況データ収集等、より一層活用の幅を広げていきたいと考えています。


■アイドック株式会社の概要

http://bookend.keyring.net/

代表者: 代表取締役 成井 敦

設立年月日:1999年7月

資本金:3,000万円

主な業務内容:デジタルコンテンツ向け著作権管理(DRM)システムおよびコンテンツ流通プラットフォームの開発、SaaS提供

主要取引先:慶應義塾大学、株式会社集英社、SBクリエイティブ株式会社、医歯薬出版株式会社、株式会社南江堂、株式会社メテオ、株式会社ぎょうせい、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社、ヤンセンファーマ株式会社ほか

提供サービス導入企業:200社以上



提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
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