こんな映画館がもっと日本中に拡がるといい!だれもが一緒に映画を楽しめる日本初のユニバーサルシアターCINEMA CHUPKI TABATA での上映が始まります (4/5ページ)
癌研から順天堂大に赴任したのが2003年、この15年の集大成として、ドキュメンタリー映画『がんと生きる 言葉の処方箋』が制作されることになった。自身が提唱する「がん哲学」に関する著作を多数発表している。2019年4月 新渡戸稲造記念センター長、順天堂大学名誉教授。
・宗本義則:福井県済生会病院 集学的がん診療センター長、外科主任部長 医学博士【福井県】
・春日井いつ子:ながれやま・がん哲学外来カフェ代表【千葉県】
・齋藤智恵美:松本がん哲学みずたまカフェ代表【長野県】
・中村航大:どあらっこ メディカル・カフェ代表【愛知県】
監督:野澤和之〈1954年、新潟県生まれ。文化人類学を学んだ経験から文化社会の周縁にいる人々を描いた作品が多い。