長澤まさみ 放送コード限界に挑む“AV級濡れ場” (2/2ページ)

週刊実話


「第2弾では、女詐欺師として悪者に接近するシーンでほぼ毎回、濡れ場を織り込む予定です。長澤は最近、体型が“むっちり”になり、胸は90㌢超えのGカップまで大きくなっています。そのため、肉体がぶつかり合い、汗がほとばしる“肉感濡れ場”になるでしょう。相手を騙すためのため、過激なシーンも脚本に入ると聞いています。長澤は“女優生命を懸け、何でもやります”と言っているようなので、AVより過激な作品になるのは必至。20%超えもありえますよ」(同)

 長澤は今年に入り、仕事が非常に順調だ。1月公開の木村拓哉主演映画『マスカレード・ホテル』ではヒロインを務め、こちらも大ヒット。4月公開の映画『キングダム』では、熱演が大好評だった。

 「ただ、私生活では浮いた話が、最近、まったくない。深田恭子や石原さとみら同世代のライバル女優は皆、結婚秒読みなだけに、寂しい印象もある。そんな思いをぶつけるかのように、『コンフィデンスマンJP』では、視聴した男を全員悩殺KOするような興奮モノの演技を披露してくれそうです」(芸能記者)

 過激露出で、ぶるぶるリベンジ!
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