1杯目専用生ビール「ファーストダウン」がさらに進化! ホップの香りがアップし、より爽やかな飲み口になって7月1日よりセカンドバッチ販売開始 (2/4ページ)

バリュープレス



初回生産分の4000リットルは、正式販売が開始された2019年5月1日から約1カ月で製造タンクが空に。クラフトビールならではの強みを生かし、より最高の1杯目の体験を提供するべく日々進化しています。


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【1杯目専用生ビール「ファーストダウン」の特徴】


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・口当たりまろやかな米ビール

日本穀物検定協会の食味ランキングで最高評価の「特A」を5年連続、10回取得したことのある地元ブランド米「梨北米こしひかり」の食用米を贅沢に使用しています。使用する麦芽は高品質のカナダ産。麦に含まれるデンプンを糖に変えるための酵素力が強く、米とのマッチングが良いので、相乗効果で軽やかな飲み口が実現。


・超芳醇なホップの香り

ラガービールと相性抜群のチェコ産ザーツポップを100%使用。初回生産時より使用しているホップの量が18.3%が増え、さらに爽快感がアップしました。


・のどごし爽やかの極み

日本一の名水の里とも評価される北杜市にて、八ヶ岳の雪解け水を仕込み水を使用。
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