サッカー選手のSNS投稿に“とんでもないもの”が写りこみ騒動に 弁明するもファンは真に受けず (2/2ページ)

リアルライブ



 海外ニュースメディア「INDEPENDENT」によると、2013年7月、スウェーデンの56歳の政治家・ラース・オーリー氏は、ふくらはぎに入れた新しいタトゥーを自慢しようと写真に撮り、Instagramに投稿したが、その写真の隅にはオーリー氏の局部が写り込んでしまっていたそうだ。オーリー氏はコメント欄で指摘を受け、すぐにその写真をInstagramから削除。しかし、その投稿写真は瞬く間にネット上に拡散されてしまったという。

 この騒動を受け、オーリー氏は「ハハハ!私のInstagramの投稿に、予想以上のものが写ってしまったようだ」とTwitterに余裕の投稿をし、それに応え、同国の外務大臣・カール・ブリッツ氏が「有名人になれてよかったね」とオーリー氏に宛て投稿したという。

 SNSで写真を投稿する際は、何か良からぬものが写っていないか、投稿ボタンを押す前に再三のチェックをすることが必要だ。

記事内の引用について
Footballer unwittingly shares poo photo with fans and is forced to deny it's his
https://www.mirror.co.uk/news/weird-news/footballer-unwittingly-shares-poo-photo-17276519

One Swedish politician made a bit of a cock up when trying to post a picture of his new Liverpool tattoo
https://www.joe.ie/amp/uncategorized/picture-swedish-politician-accidentally-posts-a-picture-of-his-privates-when-trying-to-show-off-his-liverpool-tattoo-358240
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