JAPANNEXTが86型の4K液晶モニター強化ガラス仕様「JN-IPS8600UHDR-KG」を7月4日に新発売! (2/4ページ)
JN-IPS8600UHDR-KGの主な特徴
リアルに迫った色鮮やかな映像体験を
HDR(ハイダイナミックレンジ)対応モニターは従来のSDR規格(スタンダードダイナミックレンジ)と比べ、明るい部分も暗い部分もくっきり表現しリアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能。現実に近い究極の映像をお楽しみください。
圧倒的な情報量の表示と効率的な作業領域を実現
4KはフルHD(1920×1080)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度です。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、
広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できます。
大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークや、WEBページの同時表示や、フルHD動画を
楽しみながらスカイプやその他のSNSアプリを同時に表示することができ、
様々な作業をよりよくサポートします。
高性能で定評のIPSパネル採用
IPSパネルは標準的なTNパネルとは異なり、あらゆる角度から見ても色や
コントラストの変化がおきにくい、映像を鮮明に映し出します。
広視野角上下左右178°を実現します。
大画面なのに、高画数密度を実現
画数ピッチ(画素と画素の距離)を約0.49ミリ迄に縮めることで、86型モニターでも51PPIという高画数密度を実現できる4K解像度。細部まで精確にくっきりと再現する、今までにない精確性と鮮やかさを体験できます。
マルチウィンドウ機能
複数の機器から入力信号を同時に表示する「MULTI WINDOW」に対応。画面内に子画面を表示する「Picture in Picture」と、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示する「Picture by Picture」を利用することができます。