41歳・釈由美子の“近影”に驚きの声続出「作りモノ感が満載…」 (2/2ページ)
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A post shared by yumiko shaku_official (@yumikoshaku) on Jun 30, 2019 at 2:31pm PDT
レプリカントでももっと人間味がある
しかし、ネット掲示板では、釈が〝あまりに現実離れした美しさ〟を持っているためか、
《作りモノ感が満載…》
《ロボ母ちゃん》
《サイボーグママ》
《どうしちゃったんだろ 自然に年取ってほしかった》
などと、完璧が故の〝アンドロイド感〟に恐怖さえ抱いたような声が続出することに。
「パーフェクトな〝美ボディー〟で世間からは恐れられているようですが、この〝アンドロイド感〟の最大の原因は表情にあると思います。釈は、自撮りをする際、崩した顔などは一切せず、いつも同じ表情ばかりしているようです。その表情は、口だけ笑ったり閉じたりして、目はいつも大きく開いたまま。ただでさえ、完璧な顔立ちな上、このようなパターン化された表情をされると、多くの人が〝マネキン〟のような印象を受けやすいのだと考えられます」(女性誌記者)
View this post on InstagramA post shared by yumiko shaku_official (@yumikoshaku) on Mar 15, 2019 at 3:03am PDT
釈にとっては「サイボーグみたい」も誉め言葉なのかもしれない。