〈貞淑美女タレントの性白書〉 木村文乃 NHK大河新ヒロイン伝説の隠れDカップ巨乳騎乗位ベッドシーン(1) (2/2ページ)
「応募者3074人の中から、オーディションでヒロイン役を射止めました。年齢の割には、落ち着いた“オトナの女の色気”を持っていたところが決め手となりました。当時、17〜18歳でした」(映画ライター)
実在の画家・田中一村の半生を描いた映画『アダン』。その主な舞台、奄美大島の“野生と美の象徴”としてのヒロインを演じたのが木村だった。
「このとき、木村の演技に注目していたのが、NHKのドラマスタッフでした。無表情のような“クールビューティー”に心を奪われたようです」(芸能関係者)
同年11月には早くもNHK大河ドラマ『功名が辻』に出演。その2年後には、朝の連続テレビ小説『だんだん』にも起用された。
「事務所のプッシュもあったでしょうが、この頃からですよ。NHKドラマ関係者との仲を取り沙汰されるようになったのは」(前出・小松氏)
民放ドラマにも数多く出演している木村だが、やはり、躍進のキーポイントとなったのはNHKドラマと言っていいだろう。
「大河ファンタジー『精霊の守り人』にも出演しましたが、2012年の朝ドラ『梅ちゃん先生』への出演は、とても大きかったと思います」(前出・テレビ局関係者)
木村は、ヒロイン・堀北真希が演じる下村梅子の兄の事業のパートナーという役どころだった。
「ちょっと薄幸で、カゲのある女を演じたのですが、木村の登場回数が増えるにつれ、視聴率が上がっていきました。木村が“全国区の女優”になった瞬間でした」(同)
結婚は、2016年11月11日。相手は所属事務所の俳優養成所の講師として、約5年にわたり木村を演技指導していた男性だった。
木村は、人生の伴侶の男性について、
「下を向いて歩いていた私に、勇気や力をくれた明るく温かい太陽のような方です」
と話していた。
「俳優の経験もある夫は、彼女にとって、とても頼りになる男。でも、こう忙しくては、“子作り”もままなりません」(前出・芸能レポーター)
しかし、その情熱を仕事で発散させることは可能だ。
「身長164センチ。上からB80・W58・H85のナイスなバディを仕事で活かせばよいのです。隠れDカップ巨乳を是非、見せてほしいですね」(前出・映画ライター)
実は、長谷川と共演した先の『雲の階段』で、妖艶なセックスシーンを見せているのだ。
「長谷川をめぐって、稲森いずみと壮絶な三角関係バトルを繰り広げたのです」(前出・小松氏)
酩酊状態の長谷川をホテルに連れ込み、馬乗りになった木村が長谷川のシャツを脱がし、“こと”を始めるというシーンだった。
「ほとんど逆レイプ状態。騎乗位のまま、腰をグラインドさせた木村が微笑むんです。フル勃起したのを覚えています。長谷川も勃起したと、もっぱらの噂でした」(ベテラン芸能記者)
(明日に続く)