大坂なおみ、石川佳純…東京オリンピック「美女アスリート」ここに注目! (2/4ページ)
彼女に注目したのは4年前『週刊プレイボーイ』のグラビア。輝く笑顔と健康美あふれる体に、アタックを決められたように熱くなりました」(尾谷氏)
前出の下関氏も、「美女度は芸能人級」と大絶賛。「ヒップから足首にかけてのラインの美しさはアスリート界随一。彼女が五輪で勝利し、白い歯を出して笑う姿が早く見たいですね」 かつての浅尾美和のように旋風が起こるのは必至!
■広瀬すずと見紛うほどの可憐さ
一方、五輪のたびに「かわいい」として名前が挙がるのが、石川佳純(26・卓球)と八木かなえ(26・ウエイトリフティング)。「12年のロンドン大会、16年のリオ大会に出場経験がある両ベテラン。特に、ロンドンとリオの両方でメダルを取り、今年の世界卓球選手権でも混合ダブルスで銀メダルを獲得した石川には注目したい」(夕刊紙デスク)
尾谷氏は、八木の筋肉に注目する。「胸筋の素晴らしさたるや! そのうえ、あのアイドル顔。競技をじっくりなめるように見たいですね」
美貌、実力ともに健在なのは陸上短距離の市川華菜(28)だ。「最近、髪をバッサリ切ったんですが、広瀬すずと見紛うほどの可憐さ。ぜひ五輪の舞台での彼女の活躍を見たい!」(前同)
64年東京大会で金メダルに輝き「東洋の魔女」の存在を世界中に知らしめた、女子バレーボールも忘れてはならないだろう。
「注目は、中学時代から五輪有望選手に選ばれていた古賀紗理那(23)。高校卒業後に入団したNECレッドロケッツを、その年に10年ぶりの優勝へ導いた実力者。