小林幸子「喫茶店よりうどん屋のほうが多い」香川のうどん愛に「ハンパない」 (2/2ページ)
出演者の小林幸子(65)も、ロケで香川を訪れたときに「本当に喫茶店を探すのが大変で、うどん屋さんのほうが多い」と自身の経験談を語っていた。また、西川きよし(73)は、「横山やすしさんがセスナ機買って、飛行機に乗って香川へうどん食べに食いに。行くのに往復30万かかるんですよ。250円のうどん食いに」という、亡き相方の驚きのエピソードも明かした。
他にも高校の学食でもセルフサービスでうどんをゆでて食べたり、神社の境内でもうどんが食べられるなど、ありとあらゆるところで朝から晩までうどんを食べている香川県民に、MCのみのもんた(74)や久本雅美(61)も驚きの声を上げていた。
度を超えた香川県民のうどん愛に、視聴者も「香川県民うどん愛強すぎて……」「さすがに笑った。香川県民うどん食べすぎ」「うどん愛、やっぱりハンパないですね」「ケンミンショーのせいで猛烈にうどんが食べたいのだが」「見てたらうどん食べたくなった。でも蕎麦のほうが好きです。長野県民より」など、さまざま声が上がっていた。
さすが“うどん県”!