三浦春馬からK-POP感…ドラマ主題歌熱唱も「チャン・グンソク?」 (3/3ページ)

まいじつ

「三浦は、ブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』日本版の主演を務めたことで、その圧倒的な歌唱力を多くの人に評価されています。その役どころが、危険でセクシーなドラァグクイーン(男性が女性の姿で行うパフォーマンス)のローラ役。数々の派手な衣装を着こなし、堂々と歌う様が大好評で、連日満員を記録しました」(音楽誌ライター)

また、今回の楽曲については一部ネット上で、

《最初、チャン・グンソクが歌ってるかと思った》
《韓国のアーティストっぽい曲。 バラード歌ってほしい》
《三浦春馬と言われなければ分からないと思う》
《凄まじいK-POP感!》

などといった声も上がっていた。

「同ドラマの原作が韓国であり、また作曲者が『EXO』『SHINee』などをプロデュースする方なので、K-POP調になったのでしょう」(同・ライター)

韓国でも楽曲がヒットするかも!

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