宮迫博之、やはり「芸人引退」か? 第2の道は「陶芸家」!? (2/2ページ)
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また、大金を注ぎ込んできた趣味の高級時計にも、もう興味がなくなったというんです」(前出の放送作家)
7月23日発売の『女性自身』(光文社)でも、宮迫は時計好きの芸人を集めた「芸人時計部」の会長を務め、これまで総額で3000万円以上も高級時計に使ってきたと報じている。
「女性関係、高級時計にも興味関心を持たなくなった宮迫さんが、今一番熱中している唯一の趣味が陶芸だといいます。オフホワイト不倫が報じられた後、陶芸教室に足しげく通うようになったそうです。
会社側が宮迫さん、亮さんの処分を撤回しましたが、2人が反社会的勢力からお金を受け取ってしまったことは事実。もし事務所復帰を果たしても、テレビへの復帰は最低1年以上はかかるのではないかと言われています。宮迫さんは今後、社会貢献活動をしながら復帰を目指すことになりますが、同時に、空いた時間にはまっているという陶芸により傾倒していくのではないかと考えられます。おそらく宮迫さんはすでに一生暮らしていけるお金は蓄えていると思います。経済的な心配もないなら、いっそ芸人を引退して陶芸家として第2の人生を歩んでいく、そんなことも宮迫さんは考えているかもしれません」(前同)
俳優としての復帰もささやかれている宮迫。まさかの陶芸家転身もありえる!?