〝アラフォーママ〟の挑戦が、永遠の花を咲かせる!神戸アーティフィシャルフラワー協会代表 木村眞由美さんの新・ハローワーク論! (2/3ページ)
そんな今だからこそ、アーティフィシャルフラワーの魅力を広めたいと木村さんは言います。「枯れないお花の良さ」そして「花の儚さや命あるものの良さ」も感じてもらえるような、活動をしていきたいそうです。
海辺のサロンで迎える、そして会いに行く。彼女の展望。
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眼下に海を見下ろす神戸塩屋の隠れ家サロンで、作品の制作とフラワーレッスンを行っています。また定期的に出張ワークショップ、全国にも足を運び、たくさんの人に会いに行く木村さん。こんな姿を地元神戸の方にももっと知ってほしい、そこから支援や活動の幅を広げて、たくさんの女性の力になりたいと、力強く話してくれました。
今後は、フローリスト資格取得のコースを設け、ディプロマ(卒業証明書)や独自の免状発行していき、人材を育てていく準備もしていくそうです。
木村眞由美さんは取材、ご相談も気兼ねなく承っています。
小さな希望のお花を集めて、たくさんの女性に大輪の花束を咲かせてもらいたいです。