『売れるネット広告社』が 「株式会社ureru」、「株式会社ウレル」に対し 商号使用禁止等を求める訴訟を提起! (3/5ページ)
他者が多大な時間、労力、費用をかけて展開した知的財産にただ乗りするような姿勢は、社会的に到底許されないものであり、ネット通販業界その他知的財産が重要である業界における公正な競争を維持し、取引の正義を守るためにも、『売れるネット広告社』は、業界を牽引するリーダーとしての立場上、今後、知的財産権その他当社の権利利益の不当な侵害に対しては断固たる姿勢で対応いたします。
『売れるネット広告社』は、知的財産の侵害は極めて重大な違法行為であると定義し、あらゆる合法的手段を用いて『売れるネット広告社』の核心的利益を守ることにつき一切の躊躇はしませんし、費用対効果なども考えることなく断固として最終的な解決を見るまで戦い続けます。
今後、『社名』だけでなくパクりと判断した場合は使用差止請求及び損害賠償請求の民事訴訟を提起するとともに刑事告訴した上で、ビジネスにおける公正な競争を保護するための問題提起としてプレスリリースやSNS等での公表も行いますし他の手段も遂行してまいります。
◆売れるネット広告社 代表取締役社長 CEO 加藤公一レオのコメント
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDA0NSMyMjUzNjgjMzAwNDVfT3ZJbE10bFJFTi5qcGc.jpg ]
私は、『売れるネット広告社』を設立して以来ずっと、ネット広告業界やコンサルティング業界で知名度を上げるために必死に努力してきました。現在では取材やテレビ出演などの依頼も多く受けており、『売れるネット広告社』の影響力の大きさは伺い知れるかと思います。
『売れるネット広告社』と事業内容が同じ会社が『社名』まで似せてくるということは、『売れるネット広告社』が築き上げてきた知的財産にただ乗りする思惑があるのではないかと思っています。