クラウドサービス導入のスペシャリスト デジタルスフィアがフィンテック領域も中小企業へ (2/3ページ)
審査にかかる手間と手数料を大幅に引き下げ、早い、簡単というメリットを享受しつつ、業界最安水準の2〜9%というリーズナブルな手数料率を実現しています。この圧倒的スピード感は、「資金調達は面倒くさい」という常識を覆し、事業者が必要の際に必要な分だけの運転資金を確保することが可能になります。
~2019年下半期はフィンテックが中小企業を救う!~
フィンテックは金融とテクノロジーを融合させて全く新しいサービスを創りだそうとするムーブメントです。現代の中小企業にとって最大の悩みは人手不足であり、事業の管理や会計管理などの部分が大半でフィンテックはそれらを解決できる最大で最短な方法です。
2019年6月OLTAとfreee finance labが業務提携し、「クラウド会計ソフトfreee」上で請求書(=売掛債権)を早期に資金化するサービス(2019年7月より開始予定)を利用できるようになり、これまでの中小企業が抱える悩みはオンライン完結の手続きで解消されます。
株式会社デジタルスフィアは既に2019年1月よりfreee株式会社(本社:東京都品川区)とパートナー契約を締結しており、Webデータベース型の案件管理、営業支援ツールであるsalesforce(セールスフォース)やkintone(キントーン)と連携アプリを持つ「クラウド会計freee」を使用することにより、売り上げ情報や見積情報を瞬時に仕訳でき、中小企業が持つ様々な金融部分の悩みをITと融合し、より安く、より早く、より簡単に解決できる仕組みをご提供しています。
今回、それらに加えてOLTA株式会社と業務提携を締結し、クラウドファクタリングサービスを利用できるERPを展開することが可能になり、これまでにない業務効率化の体験を可能にできることをお約束致します。