「加藤浩次の乱」いまだ収拾せずで浮上した“『スッキリ』9月電撃打ち切り”! (2/4ページ)

日刊大衆

水卜麻美アナ(32)の顔も引きつっていましたよね」(制作会社関係者)

 22日の加藤の発言は大きな反響を呼んだ。23日朝の『スッキリ』で加藤は、その日の夕方に会社と面談することを明かし「取締役が変わらない限り会社を辞めると僕は昨日言ったので、その旨伝えたいと思います」と述べた。

 その面談の結果について加藤は翌24日の『スッキリ』で、平行線のまま終わったとして、今後も会社側と話し合いを継続する、と語っている。

「自身の進退への決意はすでに固まっていると話していた加藤ですが、7月26日には相方の山本圭壱(51)がパーソナリティを務めるラジオ番組『極楽とんぼ山本圭壱のいよいよですよ』(宮崎サンシャインFM)に生出演し、“あのときは熱くなった”と発言したこともあり、ややトーンダウンした印象でした」(スポーツ紙記者)

■所属事務所は“加藤の暴走”に激怒

 また、7月28日には『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演したダウンタウン松本人志(55)が、加藤と頻繁に電話で話をしていること、『スッキリ』への出演を申し出ていたことも明らかになった。

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