お茶を点てるように泡立てる。職人さんの手仕事で作られた熊野筆の洗顔セット「百年ブラシ」 (2/3ページ)
「百年ブラシ」を使用することで、よく利用される洗顔ネットよりも濃密でキメ細かい泡が作れて、贅沢な肌心地が堪能できるとのこと。
ブラシと器を使うから「ちょっと手間がかかりそう…」と、気になる人もいるかも知れませんが、たった1分弱で濃厚な泡を作ることができるそうなのです。肌へのいたわりを考えれば1分弱なら早いものです。
洗顔フォームと固形せっけんのどちらにも対応していますので、今お使いのお気に入り洗顔料が引き続き使えるのも嬉しいですね。

