日本で唯一の国際的な広告映像祭 BRANDED SHORTS 米国アカデミー賞公認アジア最大級の国際短編映画祭で企業が制作したブランデッドムービーの作品募集開始 (2/3ページ)

バリュープレス




SSFF & ASIAでは2016年、ブランドメッセージを映像によって発信するブランデッドムービーの制作増加や日本の動画マーケティング市場の拡大を受け、日本がアジアにおけるブランデッドムービーの発信地となることを目指し、「BRANDED SHORTS」という新しいプロジェクトを立ち上げました。


国際短編映画祭としての立場から、7つの審査基準(シネマチック/ストーリーテリング/エモーショナル/アイデア/オリジナリティ/シェアラブル/ブランディングパワー)を元にノミネート作品を選出します。ノミネート作品の中から、広告業界、映画業界、他業界の垣根を越えて集まる審査員により、Branded Shorts of the Year が選出されるとともに最もシネマチックなブランデッドムービーには「SUNRISE CineAD Award」が贈られます。


応募に関する詳細は以下の作品募集ページをご参照ください。
「日本で唯一の国際的な広告映像祭 BRANDED SHORTS 米国アカデミー賞公認アジア最大級の国際短編映画祭で企業が制作したブランデッドムービーの作品募集開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る