蛭子能収『旅バラ』ぼやきで番組批判「バス旅やめた意味がない」 (2/2ページ)

日刊大衆

俺、もうキツくてキツくてたまらんから、やめたのに」と、いつもの蛭子能収に戻って愚痴をこぼしまくり。時間内でのゴールインが危ぶまれたが、最終バスになんとか乗車し、見事、1泊2日で会津若松にたどり着くことができた。

 4月からスタートした『旅バラ』だが、一昨年1月に終了した『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系)と比べ、視聴率で苦戦を強いられている。そんな番組の窮状を知ってか知らずか、蛭子能収もこれまでになく張り切っていたように見えたが、最後はいつもの蛭子節。ブレないところはさすがだ。

「蛭子能収『旅バラ』ぼやきで番組批判「バス旅やめた意味がない」」のページです。デイリーニュースオンラインは、村上佳菜子太川陽介蛭子能収ローカル路線バス乗り継ぎの旅エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る