深田恭子「悩殺」主演ドラマ撮影現場マル秘報告書(1)豊満ボディでスタッフたちが… (2/2ページ)
「撮影中、初めて泥棒スーツ姿で現れた時、あまりにセクシーすぎて、男性スタッフは二度見ならぬ四度見しちゃったほどなんです(笑)。凝視なんて恥ずかしくてできませんが、泥棒スーツを着た深田さんと廊下でスレ違ったら、ついつい振り向いてヒップラインに目が‥‥」(ドラマ関係者)
現場では、深キョンボディに男性スタッフが悩殺され、仕事中に冷静さを保つのが大変なのだ。それもそのはず、第2話で高層ビルの非常階段を駆け上がるシーンでは、推定Eカップの豊乳が泥棒スーツの中で上下乱れ打ちの大暴れ! これには尾谷氏も手放しの賛辞を惜しまない。
「これほどエロすぎる衣装を着こなし、ドラマとして成立させられる女優は深キョンだけ。20代の頃はムチムチボディの印象もありましたが、36歳の美熟女ボディは腰元がキュッとくびれ、バストの大きさはキープ。見応え十分です!」
一目見ようと、配信視聴数が過去最高記録を更新するのも納得だ。