【速報】1杯目専用生ビール「ファーストダウン」が「ワールド・ビア・アワード 2019」のライスビア部門で「Japan's Best」を獲得! (3/4ページ)

バリュープレス




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その後、「スタイル」を統合する9つの大きな「カテゴリ」で再びWorld's Bestを選出したのち、最終的に世界でたった1つのWorld's Best Beerを決定するという流れになっています。審査はすべて、事前に銘柄情報を伝えず行う「ブラインドティスティング」方法で行われます。


コンペに参加する銘柄は年々増加の一途を辿っており、昨年2018年は50カ国以上から2300以上もの銘柄がエントリー。大変激しい競争が繰り広げられますが、今回「ファーストダウン」が選出されたのは「ラガー」カテゴリのなかの「ライスビール」部門。原材料にお米が使われたビールとして、実は2016年にも同じスタイルで「清里ラガー」がWorld's Bestに選出されています。


八ヶ岳ブルワリーの強みの1つである地元・山梨県北杜市のブランド米「梨北米」に由来するまろやかな口あたり、ホップの爽快感、そしてキリッとしたのどごしと炭酸感。目下大変な支持をいただいている「ファーストダウン」とともに、ぜひ2回目のWorl'd Bestを獲得したいと考えております。
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