工藤静香“炎天下の犬散歩”に怒り収まらず…自ら裸足になって街中へ (2/2ページ)
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A post shared by Kudo_shizuka (@kudo_shizuka) on Aug 5, 2019 at 9:34pm PDT
しーちゃん怒りの火渡り修行「この投稿を受けて、各ネットニュースサイトでは、工藤さんを称賛する記事が多く配信されました。その記事たちを読み、気を良くしたのでしょうか…、工藤さんの〝勢い〟はますます加速していきました」(芸能ライター)
同じ6日に、再び愛犬との2ショット写真を公開し、コメントで《昼は我慢! 早朝か夕方、道路を手で触ってからお散歩に行こうね!》と投稿。しかしネット上では、
《しつこい!! 本気でイライラしてきた》
《分かった! もういい! しつこい》
《アスファルトが熱いのはよーく分かったから》
などと、うんざりする声が上がりだすことに。しかし、そんな声は工藤に届くはずはなく…。
「8日、またも炎天下で散歩する人を見掛けたのか《何か苦しい》《虐待だと思った》と、厳しいコメントとともに自撮りをアップ。そして次に投稿されたストーリーでは、ついに工藤さん自ら履いていたパンプスを脱ぎ、熱々のコンクリートの上で裸足に! 以前『手が嫌なら裸足になってご確認するのもいいかも』と対策を語っていましたが、まさか自ら実践するとは…。この動画で工藤さんは、明らかにイライラした口調で『日差しの中で、どれだけ熱くて、裸足になって歩けるのか、確かめてみてください』と言い放ってからパンプスを脱ぎ『アチチチチ…』と、いかに地面が熱くなっているかを伝えています。言い方も声もわざと誰かに聞こえるような感じなので、もしかしたら近くに散歩中の人がいたのかもしれませんね」(同・ライター)
工藤の注意喚起にかける熱意は、炎天下の路上よりも熱くなっているようだ。