毎日心をハッとさせる、幸せになるための「龍の教え」 (2/2ページ)
生活空間をきれいにし、幸運を自分の空間に向かい入れる準備をするのです。
【25】もっと誰かを褒めたまえ。褒めればお前も褒められる。

25日となると、一ヶ月の疲れがかなり出てくる頃。疲れるとついイライラしてしまい、気遣いを忘れてしまうことも。だからこそ、誰かを褒めることを忘れないようにしたいものです。人を褒めていれば、自分も褒められる。そういった日々のやりとりから幸せが生まれていくのです。
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ついつい忘れがちだけど、毎日大事にしたい31の龍の教え。1日1ずつめくっていき、その言葉を実践することで、丁寧に生きられそうです。
また、大事なのはその言葉を見るだけでなく、ちゃんと実践することです。小野寺さんは冒頭に「知行合一」という言葉をあげ、知るだけでは何の意味もないと述べます。
少しずつでもいい。行動をする。そうすることで、日々の生活は明るく楽しくなっていくのです。
(新刊JP編集部)