「二宮和也の本命」伊藤綾子が小泉進次郎を一蹴で「2021年婚」へ! (2/2ページ)
ただ、進次郎議員が伊藤を口説いたときには、すでに二宮との交際をスタートさせていました。そのためか、もしくはまったくタイプではなかったのか進次郎議員は連絡先さえ教えてもらえず、フラれてしまったといいます」(前出の女性誌記者)
『女性セブン』(小学館)が、二宮と伊藤の “お泊まり愛”をスクープしたのは、2016年のこと。現在も交際は順調で、3月20日発売の『週刊文春』では、伊藤が周囲の人に「2020年には結婚できそう。それまでの我慢!」と話していると関係者の証言を報じている。
「伊藤といえば、自身のブログにアップする写真に、嵐グッズや二宮の私物と思われるものを写り込ませたりして、二宮との交際を“匂わせる”ことで、一部の嵐ファンから激しいバッシングを受けてきました。当時、伊藤が出演していた『news every.』を放送する日本テレビには苦情の電話がかかってきたほどで、伊藤は2017年3月に番組を降板。翌年3月には所属事務所を辞めて芸能界からは引退しています。
それからは、ファンを刺激しないよう、来年いっぱいで活動休止する嵐を応援してほしい、という思いから、SNSも完全にやめて静かにしているのでしょう。それほど二宮のことを大切に思っているからこそ、進次郎議員の誘いにも乗らなかったのではないでしょうか。また、嵐の活動休止後には、二宮との結婚が内定しているともいわれています。来年末には伊藤は40歳になる。高齢出産となることもあって、今できる準備をすでに進めているとも伝わってきています」(芸能プロ関係者)
“将来の総理大臣”ではなく、“国民的アイドル”を選んだ伊藤。2021年には2人の結婚、そして嵐ベビーの誕生という、おめでたいニュースが報じられることになるのだろうか。