美女アナたちの「ドS・ドM」を徹底査定する!(1)大抜擢のテレ東・田中瞳が潜在能力発揮 (2/2ページ)
「局内でもノースリーブなど胸を強調した服装の時があって、目のやり場に困ってしまう。とはいえ、本人も視線に気づいているはずですが‥‥」(テレ朝局員)
見られてゾクゾクするマゾタイプの可能性も。そんな三谷アナに肉薄するのは、元テレビ東京のベテラン、大橋未歩(41)だ。芸能評論家の織田祐二氏はこう話す。
「フリーになって足かせが外れたのか、『(下着は)相手が好きだというものを身につけていたい』『好きな人にお前って言われるのが、所有されてる感じがしてたまらなかった』など、出演番組でドM発言を連発。すぐネットニュースで取り上げられるので、『またこんな癖を知られちゃった~』と快感になっているのかも」
四十路にしてエロス横綱への昇進も間近か。
生放送中にオナニー疑惑が浮上したのは、テレビ東京の角谷暁子アナ(25)だった。
「昨年冬、アシスタントを務める『Newsモーニングサテライト』で、立ったまま、ブルッと体を震わせ下半身を艶かしくクネクネさせたんです。その動きが遠隔操作のローターを挿れられているみたいだと、ネット上が騒然となりました」(芸能記者)
真相は藪の中だが、「冗談でも信じるような素直なタイプ」(テレ東局員)というだけに、まさかご主人様に命じられて‥‥。