「誰も信用できない。心が疲れる」生駒里奈が明かした“闇”に視聴者戦慄! (2/2ページ)
「生駒といえば、乃木坂46のデビューシングル『ぐるぐるカーテン』から5作連続でセンターを務めていた中心メンバーであり、、デビュー当初は『乃木坂=生駒』と認識していた人も多かったはずです。しかし、本人の性格とポジションが一致していなかったようで、センターを外れたときにも『120%ホッとした』と発言。そんなネガティブな性格をファンは知っていましたが、この『バス旅』ファンにはやや刺激的に映ったのかもしれませんね」(芸能ライター)
その後、太川から「ローマ字表記(AKB48など)と漢字表記(乃木坂など)は仲が悪いわけ?」と質問されると、「会わないですね。会うことはほぼほぼない」「やっとここ最近、音楽番組でコラボとかし始めた」とはぐらかす場面も。そんな構図をどう思うか聞かれた蛭子が「どうとも思わないけど、ケンカするシーンはいっぱい見たいです」「人が揉めることが好き。それは好きでしょうよ。人が揉めて自分に関係ないのは一番いい」と答え、太川と生駒をドン引きさせている。
心に闇を抱えていることを明かした生駒里奈だが、本当の闇を隠しているのは、蛭子能収なのかもしれない。