板野友美が出演映画に“苦言”を呈し批判殺到「文句だけは1人前」 (2/2ページ)
View this post on Instagram
A post shared by 板野友美 (@tomo.i_0703) on Sep 2, 2019 at 9:55pm PDT
板野友美要りますか?のツッコミ制作陣の仲むつまじげなやり取りに、会場は大盛り上がりしたようだが、ネット上では板野が監督に対し「これ要りますか」という疑問をぶつけたことに対し、
《監督へのダメ出しじゃん 誰目線?》
《勘違い女優気取りが言いそうな発言》
《歌手としてのソロ活動も女優業もパッとしないクセに文句だけは1人前》
《雑魚に限ってダメ出しばかり。大物ほど出演した作品をけなさないよね》
《映画出れただけありがたいと思え》
《どのポジから言うてるの? 笑ったわ》
《そのシーンに板野友美はいりますか?笑》
などと、〝女優気取り〟だと指摘する厳しい声が続出。どうやら偉ぶっている印象を与えてしまったようだ。
「板野さんは『AKB48』卒業後、ソロ活動に転身しました。しかし、直近で予定されているライブツアーの会場はたった3カ所な上、400~500人程度のかなり小規模なホール。知名度抜群の彼女ですが、アーティスト業はかなり悲惨。そこで女優業へと活動の幅も広げるも、今回のように主演でもないのにイチャモンをつける始末。もちろん、本気の苦言ではなく冗談のつもりでしょうが、世間からの印象はさらに悪くなってしまいましたね」(芸能ライター)
板野の心意気はまだまだ〝神7〟のようだ。