IMALUが噂の彼氏と“さんま”について語る「婚期を逃さないようにしたいです」【独占インタビュー映像付き】 (2/2ページ)

日刊大衆

 IMALUが「佐々木さんが北斗さんの料理を手伝うことはないんですか?」と質問すると、北斗は「ウチは皆が出来ることをやるのがルール」と説明し、佐々木も「料理を作ってもらったら、ボクは皿を洗うようにしています」と話した。

 また佐々木が北斗に胃袋を掴まれた、いわゆる“オトし飯”は何か尋ねられると、「どんな料理でも作れて美味しいので、オトされっぱなしです」と話し、ここでも芸能界一のおしどり夫婦ぶりを見せつけた。

 9月17日で30歳になるIMALUは、「先輩の皆さんに聞くと、30代はメチャクチャ楽しいって言うんですよ。でも楽しすぎて結婚できない方もたくさんいらっしゃるので、婚期を逃さないようにしたいです」とコメントした。

 また、テレビで公表したこともある6歳年上の彼氏に対して、まったく料理を作ってあげていないというIMALは、「まだ胃袋はつかめていませんね…」と苦笑。

 そんなIMALUについて北斗は、「可愛いだけじゃなくて、すごくシッカリしてるんです。息子が海外に留学するときも、最初に相談したのがIMALUちゃんでした」とコメントし、その人となりを絶賛した。

 またIMALUは「これからの時期美味しくなるんですけど、やっぱり“さんま”のメニューは頼みずらいんですよ。裏で店員さんに笑われそうで」とオリジナルすぎる悩みを告白。会場は笑いに包まれた。

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