荒牧慶彦、北村諒ほか2.5次元俳優がeスポーツチーム結成!“ガチすぎる”腕前に期待の声 (2/2ページ)
シリュウです。そう、三国志の趙雲子竜の子竜です。昔からこの名前でずっとゲームしてました ゲーム実況の方もよろしくお願いします!」とコメントし、気合十分な様子を見せていた。
また荒牧は同日、ビジュアル撮影の休憩中に、ユニフォームをまとったままの姿でニンテンドースイッチ『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』を真剣にプレイする動画を投稿。「目の動きがガチすぎて笑いました」「めちゃくちゃ真剣でかっこいい」「顔がガチすぎる」「ゲーマーの目をしてる……」と話題となった。
ビジュアル解禁いたしましたので、ビジュアル撮影休憩中に
— 荒牧慶彦 official (@aramakiofficial) September 11, 2019
『Actors Gaming Project(AGP)』の格好のままスマブラを真剣にやる荒牧慶彦です。
荒牧慶彦
SHIRYU #25
ヒヤシンスバイオレット
どうぞよろしくお願いします。#チャノマップ #AGP pic.twitter.com/O1jcbE5Gtz
また、自身の名前をもじってゲーミングネームとするメンバーの多い中、「MICHELLE」として活動する北村は、9月2日にツイッターで「ミッシェルはいっそ愛着あるくらい気に入ってるよ。高校の時のあだ名なんだけど、仲良い友達と集まるとまだそれで呼ばれるしね!」と、ゲーミングネームの由来を明かした。
AGPは、「東京ゲームショウ2019」への出演を皮切りにさまざまなゲームイベントへ参加する予定となっている。チームプレーや個人技、彼らの活躍に注目が集まりそうだ。